ビットコインFXならビットフライヤーライトニング!これから始める人に知ってほしい基本と5つのメリット・デメリット

   

ビットコインをとりあえず買ってみたけどいま1つ利益につながらない、と思っていませんか。

その性質上、ビットコイン相場は上がり下がりが激しく、初心者がビットコインの現物取引で大きな利益を出すのは大変です。

最近の流れを振り返ってみても、2016年の年末に10万円台を突破してから、2017年8月30日には50万円台に到達とかなりビットコインの価格は上がりました。

ただその間何回も暴落したり、2017年6月頃は相場が停滞したりと中々一筋縄ではいかないようです。

そこで近頃話題になっている ビットコインFX についてお話しします。

FX と付くと、為替のFXや株を避けて通った人は「怖い」イメージもあるかと思いますが、ビットコインユーザーの間でこの ビットコインFX の人気が高まっていることには確かな理由があります。

なので今回は ビットコインFX の仕組み(基礎知識)からメリットとデメリットや口コミに加えて「仮想通貨を運用している人がビットコインFXを始めるべき理由」についてお話ししていきます。

ビットコインFXを始めるならビットフライヤーライトニングがおすすめ

まず最初にビットコインFXのおすすめ取引所、ビットフライヤーライトニングをご紹介します。

ビットフライヤーライトニングは、ビットフライヤーのアカウントを持っていればメイン画面からすぐに始められます。

持っていなくても 2分 で始められますし、デモ取引もできるので実際の画面がどうなっているのかを見ることもできます。

さらにビットフライヤーならビットコインが最低 0.001BTC から取引可能なので、数百円から始めることができます!

おすすめポイントなどは後ほど ビットコインFXおすすめ取引所 - 大手企業やメガバンクが筆頭株主、見やすく使いやすく安心の ビットフライヤーライトニング  で解説します。

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1.ビットコインFXとは?

為替のFXのように、証拠金取引のことです。

ビットコインの現物を実際に取引するのではなく、買建て・売建ての差額で利益を得ることができます。

といわれても為替や株と縁の無い人にはいまいちピンとこないと思うので(私も知らない頃はポカーンでした)、次に利益の出る仕組みについてお話ししましょう。

ビットコインFXが注目される理由ビットコインで利益を出す、稼ぐ方法は、基本的に「安く買って高く売る」方法しかありません。

なので利益を出すには

  • 「1. 常に相場をチェックして細かく何度も取り引きを繰り返す」
  • 「2. 数年単位で保有して、価格が上がることを期待する」

という2種類の方法になります。

どちらも「安く買って高く売る」という一方向でしか利益を出せないので、

1 のデメリットとしては、プロトレーダー並みに相場の知識や時間、各取引所や通貨の事前情報から相場に関わるリアルタイムの情報が常に必要となってきます。

また 2 のデメリットとしては、根気よく計画的に保有し続けなければならないのですぐに利益を出すことができない点です。

ビットコイン(仮想通貨)相場の魅力は高いボラティリティにあり、またビットコインは数百円単位から運用でき、さらにレバレッジをかけられるビットコインFXの「稼ぎやすさ」が、プロはもちろん初心者も参入しやすいので人気になっています。

2.ビットコインFXの仕組み

2-1.ビットコインFXの取引とは?

それではビットコインFXの取引の仕組みについて解説します。

ビットコインFXの取引方法には下記の2つがあります

  • 買建て
  • 売建て

この方法を説明する前に、おさらいとして現物取引(通常のビットコインの取引方法)から順にお話します。

それではビットコインの現物取引といわれる、通常の取引方法とビットコインFXの取引方法を順番に見ていきましょう。

2-1-1.通常の取り引き(現物取引)

まずは 現物取引 という方法があります。

これは通常の取り引き方法で、ユーザーが自分の資金でビットコインを購入して売る方法です。

ビットコインの現物取引だと、上の図のように「安値で買って高値で売る」というシンプルな方法で利益を出します。

2017年8月31日現在の 1BTC が 約50万円 なので、現物取引で今買って儲けを出すとしたら、今より価格が上がらないと利益を出すことはできません。

※ ビットコインを売って利益を出すという一方向からの利益しか狙えないため、ユーザーはビットコインの価格が上がることを祈っていることしかできないデメリットがあります。

1POINT!

上記だけ読むと、ビットコインの現物取引は今ひとつ魅力に欠けるかなと思いませんか。

この現物取引は、のんびりと 超長期的に仮想通貨(ビットコインなど)を保有して、いつか売る というやり方をする人に向いている投資方法でもあります。

※ もちろん現物を細かく売買する方法も人気があります。こちらは「常に相場をチェックして売り買いする、取り引きの度に発生する手数料を計算して、かかった手数料以上に利益を出さないといけない」という大変さはありますが、運用自体が数百円や数千円でもできる手軽さが人気の理由です。

細かく売買するのはなんとなくわかるけど、長期的にのんびり利益を狙う人向けの投資(保有)方法で、どうしてここ最近になってビットコインが話題になって、始める人が多いんだと思いませんか?

その理由は、「ビットコイン相場は誕生してから日が浅く、まだまだ価格が安定していないから」なんです。


はじめにも少し触れましたが、2016年末の10万円台から8ヶ月ほどでもう5倍の50万円台に到達しました。

このため、為替や株など他の市場では短期的には利益を出すことが難しい方法でも、ドラマのように大金を手にした人が大勢現れました。

ちなみにビットコインは2009年に誕生して、当時の価値はもちろん0円、2013年に1万円台に到達してその年のうちに10万円台と突破、その後マウントゴックス社の事件で暴落して2016年年末〜2017年初頭にまた10万円台に到達しています。

このような初期の頃から先を見越していた人や、なんとなく買った人、ジョークのつもりで保有した人たちが現在億万長者になっているので世間に知られるようになってきました。

なので最近は「取引方法はよくわからないけど、とりあえず取引所に登録して少額だけでも買っておこう」という人たちも非常に増えています。

※ ちなみにビットコインは決めた金額ぴったりから買えるので、「ドルコスト平均法」という投資方法にも向いています。

2-1-2.ビットコインFXの取り引きの仕組み

FXには証拠金取引や先物取引などの種類があります。

例としてビットフライヤーは証拠金取引といって、証拠金を預けておいて取り引きを行います。

このFXの特徴としては、「差額の結果」だけを利益として受け取るところです。

FX取引では「買い」と「売り」と呼ばれる方法で利益を狙いますが、ユーザーはこの時実際には自分で現物を売ったり買ったりしないで、相場の変動を観察しながら売り、買いの注文を出して、その値段の上下によって生まれた利益を手にすることができます。

ですので実際には保有していない量のビットコインを使って取り引きできるということになります。

次に買いと売りの方法についてお話しします。

2-1-3.ビットコインFXの取り引きの仕組み - 買建て

上の図は現物取引と同じように、ビットコインの価格が上がった時に利益を得る「買建て」です。

安い時に買って高くなったら売る方法でも利益を得ることができます。

2-1-4.ビットコインFXの取り引きの仕組み - 売建て

上の図は「売建て」という方法です。この方法こそ 価格が下がっている時でも利益を出せるFX特有の方法 です

これは最初にビットコインを売って、価格が下がった時に買い戻すという方法です。

現物取引とは違い、現物(ビットコイン)を扱わずに相場価格が上下した差を利益として受け取れる、差金決済ならではの利益の出し方といえます。

2-2.レバレッジとは「テコの原理」

FX取引でよく聞く言葉が レバレッジ です。

このレバレッジとは テコの原理 の テコ のことで、現物を扱わない取引なので上の画像のように 少ない資金にテコをかけて大きな取引をする ことを指します。

ビットコインFXでも、自分の資金に数倍から数十倍のレバレッジをかけて行うことができます。

取引所によってかけられる倍数は変わりますが、日本のビットコインFXの取引所では現在10%から25%程度のレバレッジがかけられます。

3.ビットコインFXのメリット

それでは次にビットコインFXのメリットについて見ていきましょう。

3-1.FX取引なのでレバレッジがかけられる

先ほどレバレッジの説明をしましたが、ビットコインFXの魅力はここにあります。

小さい資金で大きな取り引きをして利益を狙えることがビットコインFXの大きな魅力です。

ちなみに 小さい資金 といわれても「10万円や100万円からじゃないの?」と思っていませんか。

ビットフライヤーライトニングの例だと、最低取引金額が 0.001 BTC(1BTCの千分の一)に設定されています。

なので、2017年8月31日現在の価格の 1BTC = 50万円 だったら 500円 から始めることができます。

少額からでも始められる魅力にプラスして、ビットコインライトニングでは今手数料0円キャンペーンを実施中なので、小さい金額の取引で得た利益でも手数料を引かれることなく手にすることができます。

手数料0円キャンペーンはいつまで続くか未定なので、試しに始めるなら今ですよ!

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レバレッジには注意しよう!数万円程度の資金でも20倍や25倍のレバレッジをかけて予測を外した場合、高額の追証(追加の証拠金を納めること)が発生します。

慣れている方は余剰資金や補填する資金を用意しているので回避できると思いますが、慣れていない人は、まずは小さい資金で慣れていきましょう。

それと、ビットフライヤーライトニングなら現在手数料が無料キャンペーン中なので、小さい利益でも引かれることなく受け取れます。

この小さい利益もバカにできないもので、土日に3〜4時間粘ってみただけでも次の週のお昼をワンコインランチからちょっと豪華なランチにできるくらいには稼げたりします。

ですのでまずは小さい資金でビットコインFXをはじめてみましょう。

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3-2.24時間365日取引OKは仮想通貨の強み

株やFXと違い、仮想通貨ビットコインはフィアットではないため365日24時間取り引きすることが可能です。

そのため平日や昼間になかなか時間が取れない人でもできることも魅力の1つです。

ちなみに数年前まではまさにその需要があったためか、土日に値動きが頻繁だったようですが最近だと水曜と土曜に動くことが多いようです。

Twitterや掲示板などを見てみると、ビットコインを始めてある程度の儲けが出ているため会社を辞めた人も増えている影響かもしれませんね。

フィアットとは?ドルや円、ユーロなどの国が管理している法定通貨のことをフィアットと呼びます。

3-3.もちろん送金、入出金も365日24時間OK

こちらもうれしいポイントです。

通常だと入出金、特に出金に3営業日くらい待たされることが多いのですが、いつでもOKというのが仮想通貨ビットコインの強みです。

3-4.ボラティリティーが高いので低資金でも利益が狙える

ボラティリティーの高さはデメリットにもなりえるのですが、ビットコインFXにおいては逆にメリットと言えます。

先ほども説明したように、小さい金額で取引することが可能なので、逆に相場が安定してしまっているといくらFXといえども低資金では利益を出すことは大変難しくなります。

ビットコインにはマイニング(採掘量)に上限が設定されており、上限に達した時もしかしたら価格が安定してしまう可能性もなきにしもあらずです。

ですのでビットコインFXを始めるなら、このボラティリティーが高いうちに小さい資金から試しておくことが必須です。

ボラティリティーとは?相場変動の度合いを指します。大きければ値動きが激しいことになり、小さければ安定している相場だといえます。

4.ビットコインFXのデメリット

次にビットコインFXのデメリットについてお話しします。

4-1.テクニカル分析ができない、精度が低い

ビットコインはできてまだ日が浅い市場です。

さらにフィアットではないため ドル/円の為替 などのように、社会情勢にもろに影響を受けるということもあまりありません。
※ ビットコインの価格は「需要と供給」で成り立っていると言っても過言ではないため、直接ビットコインに関するネガティブな出来事が起こったりすれば大量の売りにより価格が下がることもあります。

しかし大量保有者、保有企業が突如手放したりなどの影響で急に価格が上下に変動したりします。

そこに保有者も保有量もわからないシステムが相まって、FX特有のテクニカル分析、先の予想を立てることが非常に困難になっています。

ビットコイン自体の価格にしても、一体いくらまで上がるのか、マイニング上限に達したら暴落するのか、最高価格まで達したら安定するのか、そもそもいつかは安定するのかなど全くわかっていません。

2017年5月に外国の元証券会社の有識者がコメントを出した際には、年末ごろに50万円に達すると言っていましたが実際は4ヶ月早く50万円に到達しました。

価格の予想も人によって50万円から1,000万円と幅が広く、予測、分析の難しさを物語っています。

また有名な話だと、Snapchat(スマホ向け写真共有アプリ、Snapchat運営会社のSnap Incの時価総額は240億ドル以上)の初期投資家Jeremy Liew(ジェレミー·リー)とBlockchain CEOのPeter Smith(ピーター・スミス、Blockchain共同創業者)はインタビューでビットコインの価格は2030年に500,000ドル(日本円で5,000万円)に達する可能性があると答えています。

その数字の根拠として両氏は、

  • ビットコインの送金手数料の安価、手軽さ
  • 政府や法定通貨の不確実性
  • スマートフォンが普及して、途上国などの銀行が利用できない層の人々からの需要が高まるため

を挙げています。

余談 : ビットコインは 1BTC 以下でも買える!先にも少し触れましたが、ビットコイン(仮想通貨)は 1BTC より小さい額でも取引が可能ということが(ビットコイン、仮想通貨をまだはじめていない人たちに)意外と知られていません。

そのため、1BTC が 50万円台を突破!などというニュースを読んで、今から始めるには手が届かずに遅すぎだと思いこんでいる人が大勢います。

※ ちなみにビットコイン自体の最小額は 0.00000001BTC で、この最小額のことをビットコイン技術論文の著者である中本哲史氏にちなんで 1Satoshi という単位で表します。

ビットフライヤーならビットコインを 0.001BTC から購入できます!

1BTC = 505626 JPY(約50万円)だとしたら、0.001BTC = 506円から買うことができるということです。

1BTC が 40万円や50万円以上というのを目にすると縁が無いように感じてしまいますが、500円くらいでも買えるとわかると経験者はもちろん初心者でも安心できますね。

ちなみにこの 0.001BTC = 506円 で買って、2030年に上で話した通り50万円が100倍の5000万円になったとしたら5万円になります。

もし1万円分買っていたとしたら100万円になる計算なので、とりあえずビットフライヤーに登録して買っておくだけでも夢がありますね!

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5.ビットコインFXには始めるべき理由がある

ビットコインFXについてお話ししてきましたが、今から始めても遅いということはありません。

むしろ今だからこそ始めるべき理由があります。

5-1.相場が動かない、もしくは価格が下がっても利益を出せる

先の仕組みのところでもお話ししましたが、差金決済なので価格が上がるときはもちろん、下がっている時でも利益を出せます。

相場の予想が全くつかないビットコイン相場において、現物取引以外で利益を出す方法を持っているか、持っていないかでは大きく変わってきます。

上の図は2016年12月から2017年8月までのビットコイン相場のチャートです。

これを見ると、50万円に到達するまでに何度も相場の動きが止まったり、価格が下がったりしていることがわかります。

このように先が読めないビットコイン相場において、現物取引で待つだけではなく、ビットコインFXで自分から利益を出す方法をあらかじめ持っておいて、価格が下がる一方になった時にも対応できる状態にしておくことが重要です。

※ さらに今は基本的にずっと価格は上昇を続けているので張りやすいというポイントもあります。

5-2.頭打ちの見えない値段上昇で少しでも利益を増やしておく

また、価格がどのくらいまで上がるのかも予想できませんし、いきなり10万円くらい値が上がることもあるのがビットコイン相場です。

この時を狙えば、

  • まさに少額の資金でもレバレッジをかけて利益を出せる
  • 自分の持っている現物のビットコインをまだ売りたくない時でも利益を出せる

これが出来ることがビットコインFXの強みです。

ビットコインがいつまで続くのか、いくらで安定するのかがわかっていない以上、相場に注目が集まり多くの人が参入している今こそ、少しでも多くの利益を出しておきましょう。

そしてビットコインバブルと言われている現在、各取引所も潤っているため初心者向けキャンペーンを広く開催しています。

市場が成熟しきる前の今こそ、小さな資金で運用できる ビットコインFX に慣れておくことができるチャンスです。

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6.ビットコインFXユーザーの口コミ

TwitterのビットコインFXユーザーの口コミを集めてみました。

7.おすすめビットコインFX - ビットフライヤーライトニング

それでは最後にビットコインFXのできるおすすめの取引所を紹介します。

国内最大規模でメガバンクが株主、操作性抜群の ビットフライヤーライトニング(bitFlyer lightning)


ビットフライヤーライトニング(bitFlyer lightning)  

3つのおすすめポイント

最大15倍までかけられるレバレッジが魅力!
メガバンクが株主、ビットコインはコールドウォレット管理で安心、安全!
見やすく使いやすい、操作性抜群のメイン画面がうれしい!

さらにビットフライヤーがおすすめの理由!ビットフライヤーはメガバンクが株主ということで「取引所としての信頼」が群を抜いています。

2017年10月にはビットフライヤーで国産仮想通貨「Monacoin(モナーコイン)」の取り扱いを開始したところ、価格が急騰しました。

このことからも、「ビットフライヤーで取り扱っている仮想通貨は信頼できる、期待がもてる」という、ビットフライヤーは仮想通貨の信用に対する一つの指標になりつつあります。

なので仮想通貨取り引きをする上ではまずビットフライヤーのアカウントは作成しておくべきですし、ビットコインFXをするにも信頼のおけるビットフライヤーをおすすめします。

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ビットフライヤーライトニングは最大15倍のレバレッジをかけることができます。

また送料が無料で、手数料0円キャンペーン中なので少額でビットコインFXができる、つまりビットコインFXの流れを学ぶことができる(慣れることができる)絶好のチャンスです。

上の画像はビットフライヤーの株主一覧です。

メガバンクや有名企業が株主なので安心できることと、ビットフライヤーはコールドウォレットで顧客の仮想通貨をきちんと守っている、そのセキュリティの高さでも人気があります。

上がビットコインライトニングのメイン画面です。

ビットコインFXの操作に必要なものが1つの画面に見やすく配置されているので、とても使いやすい画面になっています。

上はビットフライヤーのメイン画面です。

ビットフライヤーのアカウントを持っていれば左のメニューの bitFlyer lightning からすぐにビットフライヤーライトニングのメイン画面に入れます。

またビットフライヤーは、アカウントの作成もメールアドレスさえ持っていれば2分で簡単に作成することができますよ。

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さいごに

ビットコインFXの「ビットフライヤーライトニング」はいかがだったでしょうか。

ビットコインの運用において、ビットコインを「寝かせておくのも良し」かもしれませんが、1BTCが50万円を越えてしまった今から大量のBTCを現物保有するとなるとかなりの資金が必要になります。

勢いがあり、投資家や企業もどんどん参入してますます潤い、市場が活気に満ちているこの仮想通貨黎明期に、資金が少ないからと指をくわえて眺めているのは投資機会の大きな損失になってしまいます。

そんな時に少額資金で利益を狙える「ビットコインFX」なら、仮想通貨投資の新たな一手になり得ます。

ビットコイン市場に人も資金もどんどん流入しつつある今なら、取引所もユーザー獲得のための手数料無料キャンペーンなどを積極的に打ち出しているので、0から始める人にとっては今こそがチャンスといえます。

またビットコインの相場が動かない、価格が下がってきた時の打開策としても、ぜひ早くから「ビットコインFX」を始めておきましょう!

 

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