ふるさと納税で1万円からお得に「きふたび」しよう!

      2018/05/17

1万円のふるさと納税からもらえる観光チケットを探すなら?

旅行に行きたいけど、出費がかさんで行くのをためらってしまう…
そんな方はふるさと納税返礼品で観光チケットをもらって旅行に行くのはいかがですか?

また、ふるさと納税をしていくと、納税先に対して興味がわいたり、
「よし、実際に行ってみよう!」と思うようになる方もいるかもしれません。

今回は、「ふるさとチョイス」さんで食事券やチケットなどの
「旅」に関する返礼品を掲載している「きふたび」をご紹介します。


「きふたび」公式サイトはこちら

「きふたび」では、話題のテーマや特集などもあるので
特集を見ていくだけでも旅行気分が掻き立てられます!!
検索も、このように


「金額」「目的」「エリア」と選ぶことができますので
「ここに旅行に行きたいから、ふるさと納税でここのエリアのチケットを探す!」
という探し方でも、
「こんな体験がしたいから検索してみよう」という切り口でも検索可能。
もちろん予算で切ってもOKです。

ふるさと納税なら実質負担額は2,000円で様々な旅行関連のチケットを手に入れられるので、
長期旅行の前には計画を立ててふるさと納税をしてみては?

「え、ふるさと納税の実質負担額2,000円って?」と思ったあなたは、
ふるさと納税の仕組みをこちらからチェックしてくださいね。

「きふたび」おススメのふるさと納税返礼品観光地3選!

では、どんなところにふるさと納税の返礼品で行けるのか、興味が出てきましたか?
ここで、「きふたび」でご紹介されている観光地を3つご紹介します。

何もないけど満たされる なきじんの旅♪ 沖縄県今帰仁村

>>今帰仁村の旅はこちらをチェック!!<< 

まずご紹介するのは青い空と青い海が印象的な沖縄県今帰仁村(なきじんそん)。
今帰仁村にはショッピングモールもファミレスもないんだそうです。だから「何もない」。
いえ、だからこそ、昔ながらのどこかほっとする風景がそこにあります。
きれいな海と空に囲まれて、のんびりする。そんな贅沢をしに今帰仁村へ訪れてみては?


「きふたび」 公式サイトへ 

北アルプスの大自然と日本の原風景 長野県白馬村

>>白馬村の旅・返礼品はこちらをチェック!!<<

次にご紹介するのは長野県。沖縄と打って変わって内陸の県ですね。
アルプス山麓の山並みや紅葉はとても美しく、
春から秋は登山やハイキング、アウトドアが人気です。

村内の「青鬼(あおに)集落」は、まさに日本の原風景と言える棚田と茅葺屋根の家々を見ることができます。
また、白馬と言えば「パウダースノー」
その雪質の良さと豊富な積雪量から日本のみならず海外からもたくさんのスキーヤーが訪れます。
大人から子供まで十分楽しめる、白馬のアクティビティを体験しましょう!

>>白馬村の旅・返礼品はこちらをチェック!!<<

情緒あふれる海風の国「佐世保」長崎県佐世保市

>>佐世保市の旅はこちらをチェック!!<< 

最後にご紹介するのは長崎県佐世保市。ご当地グルメの「佐世保バーガー」でも有名ですね。
佐世保市は長崎県北部に位置し、市の西岸には「九十九島(くじゅうくしま)」と呼ばれるリアス海岸と208の島々。
複雑に入り組んだ海岸線をサンセットクルーズで航行するのもおすすめです。
そして、佐世保と言えば「ハウステンボス」。
春はチューリップ、夏はプールやヒマワリなどの花々、秋はハロウィンイベント、
冬は日本三大イルミネーションに認定されたライトアップなどそれぞれの季節で見所があります。
また、「佐世保バーガー」だけではなく、海の幸やステーキなどのグルメも豊富。
海に触れたり、レジャー施設で楽しんだりと様々なレジャーを一度に欲張って味わえるのも佐世保の魅力です。


「きふたび」 公式サイトへ 

まとめ

「ふるさとチョイス」さんの旅に特化したサイト「きふたび」についてご紹介してきました。
ふるさと納税をすることで、自己負担額2,000円で特別な旅ができる可能性がある!
そう考えると次の長期休みが待ち遠しくなります。
旅関係の返礼品ですと、ふるさと納税の寄附額が高めになることが多いので、
自分の控除限界額を計算しながら、お得に旅を楽しむのがおススメです。
控除の限界額についてはこちらをご覧くださいね。


「きふたび」公式サイトはこちら

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Facebookにいいね!して最新情報を受け取ろう!

Facebook

 - ふるさと納税, 旅行の節約術, 節税